MarkdownをHTMLに変換

見出し・表・コードをプレビューして、HTMLとして保存。

  1. 1読み込む
  2. 2確認・調整
  3. 3保存する

Markdownを読み込む

最大 10MB

ブラウザ内で変換 · 無料・登録不要

本ツールのご利用により、プライバシーポリシーおよび利用規約(免責事項)に同意したものとみなします。

実際の画面

使い方

サンプルを読み込んだ実画面を見ながら、取り込みから保存までの流れを確認できます。

  1. ファイルを選択またはドロップして .md を開く
  2. プレビューで HTML の見え方を確認する
  3. 「HTML をダウンロード」で保存する(レイアウト設定に応じて CSS 付き HTML として出力可能。出力欄からマークアップのみコピーも可)
MarkdownをHTMLに変換 — サンプルを読み込んだ実際の変換画面
掲載画面はサンプルMarkdownを読み込んだ状態です。変換処理はブラウザ内で完結します。

機能

このツールの特徴

見出し・表・コードをプレビューして、HTMLとして保存。

  • リアルタイムで Markdown を HTML に変換し、プレビューでそのまま確認できる

    リアルタイムで Markdown を HTML に変換し、プレビューでそのまま確認できる

  • ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内で処理する

    ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内で処理する

  • 単体で開ける HTML 文書としてダウンロード可能

    単体で開ける HTML 文書としてダウンロード可能

  • PDF では改ページのドラッグ調整・表紙テンプレート・目次ページの自動生成に対応(Markdown を PDF に変換)

    PDF では改ページのドラッグ調整・表紙テンプレート・目次ページの自動生成に対応(Markdown を PDF に変換)

  • GitHub Flavored Markdown(GFM)に対応(表・コードブロック・タスクリストなど)

    GitHub Flavored Markdown(GFM)に対応(表・コードブロック・タスクリストなど)

こんな資料づくりに

Markdownを、Webで使えるHTMLに。

README、技術ドキュメント、記事の原稿をHTMLへ。見出し・リンク・表・コードの表示を確認し、CSS付きHTMLを保存したり、マークアップをコピーしてサイトに利用したりできます。

出力前に確認すること

HTMLファイルを生成するツールです。Webへの公開は別途必要です。画像URLやリンクは公開先でも表示できるか確認してください。ページを固定して配布する場合はPDFを選べます。

印刷・配布する資料なら、PDFに変換

ヒント・用途

主な用途

  • 設計書・仕様書の HTML 化や、社内ポータル・Wiki へ貼る前の整形
  • README.md を HTML にして共有したいとき
  • ブログ記事や技術ドキュメントの構成・見出しの下書き確認
  • Markdown から印刷前提の PDF 資料を作りたいとき(改ページの調整は PDF ツール向き)
  • コピペ配布用に HTML を書き出したいとき

よくある質問

GitHub Flavored Markdown(GFM)に対応していますか?
はい。テーブル(パイプ表)・コードフェンス・タスクリスト・自動リンクなど、一般的な GFM 要素に対応しています。
数式(LaTeX)は使えますか?
現状は未対応です。今後の拡張を検討しています。
ファイルはサーバーに送信されますか?
いいえ。変換とプレビューはブラウザ内で完結し、当サイトのサーバーに本文ファイルをアップロードする処理は行いません(詳細はプライバシーポリシーをご確認ください)。
CSS 付きで HTML を出力できますか?
はい。レイアウト設定やプレビューに反映したスタイルを含めた HTML としてダウンロードできます。
PDF にも変換できますか?
ブラウザの印刷から PDF 保存が可能です。改ページ位置をドラッグで調整したい場合は、同じサイトの「Markdown を PDF に変換」ツールの利用をおすすめします。
無料ですか? アカウントは必要ですか?
無料で利用でき、会員登録は不要です。

Markdown を HTML に変換しませんか?

.md を開き、プレビューで確認してから HTML をダウンロード。アップロードは不要です。

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